衆議院解散で高市ラリーが再発動した2026年1月も、5000万円サイドFIRE生活ファンドの保有銘柄一覧を確認しました。※前月のポートフォリオはこちら
【2026年01月末時点のサイドFIRE生活ファンドの状況】
PF現物投資元本: ¥49,816,470(年初比∔1.0%)
PF現物元本配当利回り: 2.85%
年間配当相当額(税引後):¥1,418,610
当月出金額(クレカ積立分除く):¥150,000(年間累積¥150,000)
※当月出金目安:PF時価の0.3%(Max)
PF信用建代金: ¥8,930,805
・新規or再購入・追加購入銘柄
投信積立(オルカン・欧州株)
ゲンダイエージェンシー:2700株→4700株
井村屋G:0株→100株
エスケイジャパン:900株→1300株
双日:200株→400株
DAIWA CYCLE:0株→300株
マツオカコーポレーション:500株→800株
愛知時計電機:400株→700株
ハードオフ:500株→800株
日本信号:900株→1300株
ナラサキ産業:200株→400株
・売却・一部売却銘柄
伊藤園第一種優先株:500株→300株
本田技研工業:300株→200株
フマキラー:800株→0株
キリンHD:400株→0株
わらべや日洋:300株→0株
オートバックスセブン:300株→0株
北海道中央バス:100株→0株
神姫バス:200株→0株
ニッスイ:500株→0株
八十二長野銀行:200株→0株
九州旅客鉄道:200株→100株
シノブフーズ:500株→0株
コマツ:100株→0株
西日本FHD:100株→0株
琉球銀行:300株→0株
九州FG:300株→0株
サイドFIRE生活ファンドの保有銘柄一覧!
毎月1回、FIREを目指す配当金生活ファンドの保有銘柄や利回りを整理しています。利回りは取得価格ベース・税引後、保有比率は時価ベースです。
※今月、銘柄コード順に並べ替えを行いました。
【日本株】82.7%(利回り2.52%)※比率・利回りは現物のみ
タウンズ 1900株
井村屋G 100株
ヤクルト本社 100株
ゲンダイAG 4700株
伊藤園第一種優先株 300株
ハードオフ 500株
双日 400株
神栄 400株
cotta 1800株
マツオカコーポレーション 800株
トーモク:300株
住友精化 200株
ワシントンホテル 1000株
くすりの窓口 1400株
DAIWA CYCLE 300株
ヒラノテクシード 100株
三精テクノロジーズ 2000株
日本信号 1300株
コーユーレンティア 1400株
SKジャパン 1300株
愛知時計電機 700株
スターツ出版 200株
丸紅 200株
住友商事 200株
三菱商事 200株
ナラサキ産業 400株
ニチモウ 500株
三菱UFJFG 200株
三井住友トラストG 100株
三井住友FG 100株
ふくおかFG 100株
南都銀行 100株
T&DHD 1株
西日本旅客鉄道 100株
ヒガシHD 1000株
【Jリート現物】4.1%(利回り6.33%)※利益超過分配金は除く
産業ファンド投資法人 3口
サムティR 3口
いちごホテルリート 3口
日本H&R投資法人 3口
ユナイテッド・アーバン投資法人 1口
KDX投資法人 2口
ジャパンホテルR 3口
【海外投信現物】9.1%(利回り6.45%)
オルカン 2,500,010円
SBI欧州高配当株投信 1,250,013円
SBIフランクリンインド株投信 20,001円
【日本円】4.1%
【日本株信用】17.2%
01月は、高市ラリーにより株価が好調に推移しました。また、下旬には3月末決算企業の第3四半期決算もスタートしました。5000万円サイドFIRE生活ファンドでは、商社等のグローバル銘柄の組み入れが進んだことを受け、インド株投信の積立を停止しました。さらに、銘柄研究の時間を多めに確保できたことにより、「まぁまぁ良いと判断できる銘柄」を減らし、より期待値の高い銘柄を買い増しました。