2022年末時点での割安成長株保有リスト
・税金分は「NISA」「配当」「入金」でカバー
2023年に20代・資産2000万円台前半でセミリタイア(サイドFIRE)生活開始。【運用方針】2017年頃~高配当株・優待株中心→2021年頃~中小型株・割安成長株中心→2023年3月~サイドFIRE生活中。2025年8月15日にPF時価5000万円準富裕層到達。中小型の割安成長株への中期投資が軸。PF元本の年率12%成長を目指す方針を継続。PFの0~0.6%/月を取り崩し、生活費や娯楽費に充当。【特徴】経済・株大好き。中学生時にリーマン・ショックを見て関心を持ったのがきっかけ。会社員経験なし。学生時代から零細個人事業主を継続中。バフェット氏の「株式投資は事業に投資すること」、かぶ1000さんの安全域のある割安成長株投資、テスタさんの「期待値がプラスのところにお金を入れ続ける」という考え方が好み。
秋が深まる11月も、FIREを目指して配当生活ファンドのポートフォリオチェックを行いました。JWSが50%以上の上昇となり売却したため元本が大きく増加しています。
国民年金保険の納付期間の延長、将来的な消費増税の必要性、従来優遇されていた高齢者からさえも徴収を増やそうとする徹底した社会主義政権への警戒・対策を強める必要がある10月も、日本株市場は概ね平穏な動きとなりました。インフレ対応等で入金ができておらず元本の増加は限定的です。
台風の通過やFOMC、高いCPIなどで相場が混乱した9月も、FIREを目指して配当生活ファンドのポートフォリオチェックを行いました。防衛費増額を理由にまたしても社会主義政権が金融所得増税を目論んでいるとのことで注意が必要です。
内閣改造、米CPI落ち着きへの期待が高まる8月も、FIREを目指して配当生活ファンドのポートフォリオチェックを行いました。
極端に早い梅雨明けとなったものの、その後は猛暑が一段落した7月も、FIREを目指して配当生活ファンドのポートフォリオチェックを行いました。