2019年11月29日金曜日

配当金生活ファンド保有銘柄一覧&ポートフォリオチェック【2019年11月末】

配当金生活ファンドのポートフォリオチェック

相場が引き続き堅調だった2019年11月末も、月次ポートフォリオチェックを行いました。
【2019年11月末時点の配当金生活PF】
 PF投資元本: ¥5,260,734
 PF利回り:  2.28%
 月額配当:  ¥9,993

11月もほぼ売買を行いませんでした。
しばらくはのんびり行きたいと思います。

・新規(再)購入・追加購入銘柄
東京個別指導学院

・売却・一部売却銘柄
なし

2019年12月の見通し
2019年12月は、一部のIPO抽選に参加したり、相場が大崩れした場合に買い増しするくらいにとどめる予定です。

配当金生活ファンドの保有銘柄一覧!

毎月1回、配当金生活ファンドの保有銘柄・保有数を整理しています。
利回りは原価ベース、保有比率は時価ベースです。
新規(or再)購入銘柄は青太字、一部売却銘柄は赤字表記です。
個別銘柄の情報については、銘柄名からのリンク先を適宜更新しています。
【日本株】17.0%(利回り4.35%)
オリックス 100 
JT 100 
ウィザス 100
日本取引所グループ 100
東京個別指導学院 100

【海外株】23.2%(利回り5.25%)
米国優先株ETF(PFF)  115
グローバル電気通信ETF 32

チャイナモバイルADR  10
HSBCホールディングスADR  10
ARCCエイリスキャピタル 120
PSECプロスペクトキャピタル 300

国内REIT】0
%(利回り-%)

【先進国債券】7.6%(利回り4.41%)

【現金(日本円・米ドル)】52.2%
11月も売買はほぼ行いませんでした。
相場を時折覗いてみて、割安感が高まっている銘柄がある場合に限って拾っていくスタイルになりそうです。

2019年11月1日金曜日

配当金生活ファンド保有銘柄一覧&ポートフォリオチェック【2019年10月末】

配当金生活ファンドのポートフォリオチェック

相場が案外堅調だった2019年10月末も、月次ポートフォリオチェックを行いました。

【2019年10月末時点の配当金生活PF】
 PF投資元本: ¥5,231,127
 PF利回り:  2.21%
 月額配当:  ¥9,639

10月はほぼ売買を行いませんでした。


・新規(再)購入・追加購入銘柄


・売却・一部売却銘柄
沖縄セルラー電話



2019年11月の見通し
2019年11月は、日本株チームで買い増しできる銘柄が出てくれば少し買い増しするかもしれません。

配当金生活ファンドの保有銘柄一覧!



毎月1回、配当金生活ファンドの保有銘柄・保有数を整理しています。
利回りは原価ベース、保有比率は時価ベースです。

新規(or再)購入銘柄は青太字、一部売却銘柄は赤字表記です。
個別銘柄の情報については、銘柄名からのリンク先を適宜更新しています。

【日本株】15.1%(利回り4.31%)

オリックス 100 
JT 100 
ウィザス 100
日本取引所グループ 100

【海外株】23.3%(利回り5.21%)

米国優先株ETF(PFF)  115
グローバル電気通信ETF 32

チャイナモバイルADR  10
HSBCホールディングスADR  10
ARCCエイリスキャピタル 120
PSECプロスペクトキャピタル 300

国内REIT】0
%(利回り-%)


【先進国債券】7.5%(利回り4.39%)



【現金(日本円・米ドル)】54.1%

前月に大規模な売却を行いましたが、今月は売買が少ない月となりました。
しばらくは活発な売買はせず、割安銘柄を静かに拾うスタイルになりそうです。

2019年10月12日土曜日

配当金生活ファンド保有銘柄一覧&ポートフォリオチェック【2019年9月末】

配当金生活ファンドのポートフォリオチェック

相場が謎の落ち着きを見せた2019年9月末も、月次ポートフォリオチェックを行いました。

【2019年9月末時点の配当金生活PF】
 PF投資元本: ¥5,200,043
 PF利回り:  2.44%
 月額配当:  ¥10,576

9月は事業投資資金を確保するため、ポートフォリオの約半額を売却しています。
事業投資の関係上、更新が遅くなってしまいました。
入出金で計算がややこしくなっているため、投資元本は目安の値です。


・新規(再)購入・追加購入銘柄
エイリスキャピタル
プロスペクトキャピタル
沖縄セルラー電話


・売却・一部売却銘柄
投資法人みらい
ウィザス
クラウドワークス
JT
早稲田アカデミー
ハードオフコーポレーション
三井住友フィナンシャルグループ
学究社
米国優先株ETF
グラクソ・スミスクライン
AT&T
インターナショナルペーパー
ナショナルグリッド
ウエストパック銀行
HSBCホールディングス
PPLコーポレーション
ギャップ
いちごグリーンインフラ
投資法人みらい
スターアジア投資法人
いちごホテルリート
インヴィンシブル投資法人
星野リゾート・リート投資法人
スターツプロシード投資法人
トーセイ・リート投資法人
サムティ・レジデンシャル投資法人
ヘルスケア&メディカル投資法人
タカラレーベン・インフラ投資法人
大江戸温泉リート投資法人



2019年10月の見通し
2019年10月は、JREITの売却資金を一部だけ活用して、日本株に少し追加投資することを検討しています。

配当金生活ファンドの保有銘柄一覧!



毎月1回、配当金生活ファンドの保有銘柄・保有数を整理しています。
利回りは原価ベース、保有比率は時価ベースです。

新規(or再)購入銘柄は青太字、一部売却銘柄は赤字表記です。
個別銘柄の情報については、銘柄名からのリンク先を適宜更新しています。

【日本株】21.8%(利回り4.02%)

オリックス 100 
JT 100 
ウィザス 100
日本取引所グループ 100
沖縄セルラー電話 100


【海外株】23.3%(利回り5.16%)

米国優先株ETF(PFF)  115
グローバル電気通信ETF 32

チャイナモバイルADR  10
HSBCホールディングスADR  10
ARCCエイリスキャピタル 120
PSECプロスペクトキャピタル 300

国内REIT】0
%(利回り-%)


【先進国債券】7.6%(利回り4.34%)



【現金(日本円・米ドル)】47.5%

大規模な事業投資に備えるため、ポートフォリオを縮小しました。
しばらくはポートフォリオをリバランスするだけになるかもしれません。

2019年8月30日金曜日

配当金生活ファンド保有銘柄一覧&ポートフォリオチェック【2019年8月末】

配当金生活ファンドのポートフォリオチェック

相場が波乱ムードを増している2019年8月末も、月次ポートフォリオチェックを行いました。

【2019年8月末時点の配当金生活PF】
 PF投資元本: ¥10,611,177(+¥160,734
 PF利回り:  2.87%(-0.23%)
 月額配当:  ¥25,334(-¥1,674)

8月は前月に購入した米国個別株がコケる中、教育系銘柄の買い増しや、値上がりしたリートの売却を行いました。
現金比率は高めを維持しています。
日経平均が2万円を割るなど、もう少し大きめの下落があれば、割安株を拾いたいと思います。


・新規(再)購入・追加購入銘柄
クリップコーポレーション
学究社
星野リゾート投資法人
早稲田アカデミー


・売却・一部売却銘柄
NTTドコモ
CREロジスティクスファンド
投資法人みらい
ウィザス
グローバルインフラETF
グローバル公益事業ETF

2019年9月の見通し
2019年9月は現金比率を確保しつつも、配当性向に無理のない高配当株を狙っていきたいと思います。

配当金生活ファンドの保有銘柄一覧!



毎月1回、配当金生活ファンドの保有銘柄・保有数を整理しています。
利回りは原価ベース、保有比率は時価ベースです。

新規(or再)購入銘柄は青太字、一部売却銘柄は赤字表記です。
個別銘柄の情報については、銘柄名からのリンク先を適宜更新しています。

【日本株】21.9%(利回り3.46%)

クラウドワークス 300
オリックス 200 
JT 200 
ウィザス 500
日本取引所グループ 100
ハードオフコーポレーション 100
三井住友フィナンシャルグループ 100
早稲田アカデミー 100
学究社 200


【海外株】14.8%(利回り4.06%)

米国優先株ETF(PFF)  152
グローバル電気通信ETF 32

グラクソ・スミスクライン(GSK) 22
AT&T 20
インターナショナルペーパー  15
ナショナルグリッドADR  15
ギャップ  30
ピーピーエルコーポレーション  20
ウエストパック銀行ADR  30
チャイナモバイルADR  10
HSBCホールディングスADR  20

国内REIT】26.4
%(利回り5.25%)

インヴィンシブル投資法人 2 
マリモ地方創生リート 1
星野リゾート・リート投資法人 1

【先進国債券】3.7%(利回り4.26%)



【現金(日本円・米ドル)】33.2%


相場が揺れ動く中、銘柄入れ替えが多くなっています。
割安感の強まった銘柄をしっかり拾って、配当金生活ファンドの成長につなげたいと思います。
狙い目としてはすでに保有している学究社やウィザス、ハードオフなどがさらに割安になる場合や、NTTドコモ、沖縄セルラー電話などの通信高配当株の値下がりケースを想定中です。